上野金太郎の年収は2000超え?愛車はベンツで複数台持ち!

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2021年5月6日放送の「カンブリア宮殿」に、あのメルセデス・ベンツ日本社長の上野金太郎(うえのきんたろう)さんが出演。

誰もが憧れる高級車「メルセデス・ベンツ」を購入できた日には、生活のステータスがワンランク上がリます。

そんなメルセデス・ベンツ社長の上野金太郎さんの年収が気になったので調べてみました。

またメルセデスベンツ日本社長なだけに、愛車がヤバいんだとか。

今回は「上野金太郎の年収は2000超え?愛車はベンツで複数台持ち!」と題して情報をまとめてみました。

<上野金太郎(ベンツ社長)>
・年収はいくら?
・愛車がヤバい!
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上野金太郎(ベンツ社長)の年収は?

上野金太郎さんの年収について早速みていきましょう。

調べてみましたが、上野金太郎さんの年収については情報が公開されていませんでした。

ですが、メルセデス・ベンツ社長としての年収を想定してみると、おそらく2,000万~2,500万円ほどはもらっているのかなと推測します。

その理由は以下の通りです。

まず、メルセデス・ベンツで働く社員の平均年収について調べてみました。

職種によって給与は違いますが、おおよそ800万円台の年収が提示されているようです。

日本車メーカー各社の平均年収は650~850万円の範囲と言われていますので、メルセデス・ベンツ日本の給与は、国内の車メーカーの中では高い方です。

対して、本国ドイツのメルセデスベンツの求人票では、主な職種の年収は以下のように記載されているそうです。

およそ900~1,300万円ほどの年収が提示されています。

メルセデス・ベンツ日本はドイツのメルセデスベンツと比較すると、社員の年収は低くなります。

上記経緯から、社長の年収を想定してみたところ、2,000万~2,500万円くらいの年収ではないかと思われます。

あくまで予測ですが、高級車ベンツの社長ですから、そのくらいもらっていてもおかしくないですよね。

上野金太郎(ベンツ社長)の愛車は?

上野金太郎さんの愛車はメルセデスGLAです!

(写真はモデルさん)

そして、週末はG65も借りて乗車しているそうです。

このG65は「押し出しの強いクルマ」と言われています。

おそらく、日常使いと乗り回す車で乗り分けしている感じがしますね!

上野金太郎さん自身、子供の頃から車が大好きだったそうです。

実際に運転した初めての乗り物は、車ではなくオートバイからだったそうです。

そして、12歳からレーシングカートをやっていたというから驚きです、。

最初はオートバイから始まりました。

12歳くらいからレーシングカートをやっていたので、そもそも動力がついたものが好きなんでしょうね。

16歳で二輪免許、18歳で普通運転免許を取って、最初に手に入れたのはトヨタ・スターレット

後輪駆動の通称「KP」でした。

その後、国産車を複数乗り継いで、メルセデス・ベンツ入社後にオープンカーに興味を持たれたそうです。

一応会社の手前、まずはメルセデス「W124の300CE」を購入し、次に本来乗りたかったアルファロメオ・スパイダーを購入したそうです。

その後はボルボ、30歳以降はずっとメルセデス・ベンツに乗っているそうです。

欲を言うと、ポルシェも所有したいと思っているそうですが、あえて違うブランドのクルマに乗ってメルセデスと比較をしたりと、車業界で社長をやられていたら当然の考えかもしれません。

上野金太郎(ベンツ社長)のプロフィール

上野金太郎さんのプロフィールは以下の通りです。

名前:上野金太郎

生年月日:1964年8月13日

出身地:東京都

小学校・中学校:アメリカンスクール(東京都内)※中2で転校

中学2・3年生:都立中学校

出身高校:早稲田実業学校高等部商業科

出身大学:早稲田大学社会科学部

まとめ

以上、「上野金太郎の年収は2000超え?愛車はベンツで複数台持ち!」と題してまとめてみました。

メルセデス・ベンツ日本社長の上野金太郎さん、コロナ下でありながらも経営上昇しているメルセデス・ベンツ日本、さすがやり手経営者です。

今後のご活躍、応援しています。

 

 

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